| (1)なんか適当に2桁の数字を頭に思い浮かべる(ここでは「88」にしたとする)。
(2)思い浮かべた2桁の「数字」を足し算する。「88」の場合は「8+8」となり、
(3)次に、元の数から足した数を引き算する。この場合は「88-16」で、
(4)水晶玉の横にある、一覧表のなかから、「72」の横にあるへんな模様を (5)その模様を強く、強く、強く念じながら、うりゃっと水晶玉をクリック。
(以上、引用。2003年09月14日(日) の分。) |
探ってみました。が、ここから先は、本当に見たいかどうかである。
小学校の子供にクイズを出してみると、ひとつの傾向がある。
クイズの答がわからないとき、すぐに答を聞きたがる子と
ヒントはもらうけれど、自分で考えようとする子である。
(もっとも、その日の気分ひとつで、かなり違うので、同一の子が異なる反応をすることは、
ままある。
が、傾向があることには 変わりない。)
さて、あなた 本当に知りたいですか?自分で考えてみますか?
ヒントはこちら | ひみつを解説はこちら
しかし、良くできている。hirax.netにもあるように、毎回リストを書き直しているのが良い。
この、毎回リストを書き直すことによって、ヒミツをばれにくくしているのだ。
また、音を出たり、水晶玉を光らせたりして 怪しげな雰囲気を醸し出しているのもすばらしい。