肝心のオペアンプが簡易的なディスクリートとなってるのが新しく思える 当時はオペアンプは高価でメーカーとしてコストダウンするためにトランジスタでオペアンプもどきを作ったのですかね? その辺を修正して実験 オートゲインコントロールなので、弾いてない時にゲインが最大になる回路なのですわ、これって。 コンプの前にディストーション繋げるみたいなもんですね(実際は違うけど) ディストーションのノイズをコンプで平にして弾いてない時にジ〜〜〜〜〜〜〜〜。 昔はそれでよかったのですが、今は困ったちゃんです
んでノイズを少なくさせようと試みる訳 んで許せる回路がこれ C4の値が220pだったのだけど470pにした 少しローノイズになった気がする ボリュームも見直してみた オリジナルは220Kの抵抗で分圧されて出力を抑えてる それ取っ払うと音は大木金太郎なのだが、ノイズも大きい んじゃラットのトーン入れちゃえって(安易だな)ことで入れる オリジナルのエミッタフォロアを追加する 個人的にはファニーキャットのSDSと瓜二つ。
ああ忘れてた ラインでは絶対に使わないように 常套句として、毎回載せるよにする(怒) トランジスタは2N3904と3906使った なんの問題もない
名前はNEGOにした 方言です 別にニャ〜って鳴かないんですが、ニャーの部分は作るつもりはないけどファニーキャットからのパクさんなのでNEGOとした。 |
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